通訳翻訳事業
外国人採用支援事業
外国人教育支援事業
不動産事業
ニュース・求人
お問い合わせ
ホーム
>
HTP NOTES
>
ニュース
ニュース
メルマガ登録
すべて
国際情勢
政治経済
教育
外国人
宮城仙台
不動産
通訳翻訳
民泊
データ
2026年8月5日
2027年度から育成就労制度開始、外国人材の転籍が容認へ
2027年4月1日から技能実習制度が廃止され、育成就労制度がスタートします。新制度では、従来原則禁止だった転籍が一定条件下で認められ、外国人材が同一分野内での企業変更が可能に。長期キャリア形成を支援する仕組みが整備されます。
2026年8月5日
永住許可に日本語能力と制度学習を新条件、入管庁が基本計画を公表
出入国在留管理庁は2026年7月31日、外国人政策の基本方針を示す「第2次出入国在留管理基本計画」を公表。永住許可制度の運用を厳格化し、一定水準以上の日本語能力と日本の制度学習プログラムの受講を新たに条件とする方針を明記しました。
2026年8月5日
出入国在留管理庁が新基本計画を策定、DX・不法滞在対策を強化
出入国在留管理庁は2026年7月31日、外国人管理の方向性を示す「第2次出入国在留管理基本計画」を策定しました。デジタル化による審査迅速化と在留実態把握、不法滞在対策を柱としています。企業の外国人材採用に影響する制度変更も含まれます。
2026年7月30日
法務省が日本語学習プログラム報告書、在留審査反映を検討
法務省は2026年7月、外国人材が日本語と生活ルールを学ぶプログラムに関する報告書を公表しました。在留審査に受講状況を反映することを検討する他、永住許可時の受講条件化も盛り込まれています。2028年度の試行開始が見込まれています。
2026年7月30日
政府が外国人受け入れの有識者会議を新設、2027年3月に基本方針策定へ
政府は7月24日、在留外国人の受け入れ方針について議論する有識者ワーキンググループを新設しました。人口戦略に基づき「量的マネジメント」を含めた検討を進め、2027年3月に基本方針をまとめます。企業の外国人材採用戦略にも影響が及ぶ見通しです。
2026年7月30日
不法就労、SNS活用で摘発強化へ、入管庁が対策を大幅転換
出入国在留管理庁は2026年5月、不法就労対策の大幅な強化を発表。SNS自動分析による早期発見、入国警備官50人増員、オンライン摘発体制整備などで、かつての「黙認」から「厳格化」へ方針転換。不法就労ブローカーの暗躍が業界課題として浮上しています。
2026年7月30日
外国人永住許可要件を厳格化、日本人平均年収超過を新基準に
出入国在留管理庁が、外国人の永住許可に関するガイドラインを2026年10月1日付で改定する方針を固めました。日本人世帯の平均年収を上回る年収水準と厚生年金30年加入相当の年金受給見込み額を新たに求めます。2027年4月申請分から適用予定です。
2026年7月30日
外国人の永住資格、税金未納や財産隠しで取り消しへ、政府ガイドライン案判明
外国人の永住資格を取り消す際の判断基準を示す政府のガイドライン案が7月25日に判明した。税金や社会保険料の不払いで自治体が催告や財産差し押さえを行ってもなお納付意思を示さない場合、脱税有罪判決や財産隠しなどが取り消しの具体例として明示された。政府は秋に決定し、2027年4月から運用する。
2026年7月30日
入管職員226人を年度内に緊急増員、不法残留対策を強化
2026年7月28日、政府は不法残留外国人への対応強化と在留審査の迅速化・厳格化のため、出入国在留管理庁の定員を226人増やすことを閣議決定しました。増員は入国審査官176人と入国警備官50人で、定員は現在の6677人から226人増員となります。
2026年7月27日
韓国人権委が出入国外国人事務所に職員研修勧告、不当な身体拘束を認定
韓国の国家人権委員会は2026年7月27日、出入国外国人事務所に対し、不法滞在者単属過程における適法手続きと人権保護の徹底を求め、職員向け直務教育の実施を勧告した。適切な身分確認手続きなしの拘束事例が認定された。
← 前へ
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
次へ →
全 323 件中 21〜30 件目