通訳翻訳事業
外国人採用支援事業
外国人教育支援事業
不動産事業
ニュース・求人
お問い合わせ
ホーム
>
HTP NOTES
>
ニュース
ニュース
メルマガ登録
すべて
国際情勢
政治経済
教育
外国人
宮城仙台
不動産
通訳翻訳
民泊
データ
2026年8月17日
2027年開始の育成就労制度、地方企業の外国人材確保戦略が転換へ
2027年4月から始まる育成就労制度により、技能実習制度に代わる新たな外国人材受入れの枠組みがスタート。人材の定着・育成を重視する制度設計で、地方企業には受け入れ体制の強化が急務となります。
2026年8月17日
高度専門職の年収条件を引き上げ、法務省2026年度内に省令改正へ
日本の法務省は、高度専門職ビザの申請要件を厳格化する方針を2026年8月に発表しました。2012年の制度導入以来初めての大幅見直しで、申請者は日本の世帯平均年間所得同等の収入を得ていることが求められるようになります。
2026年8月17日
育成就労制度の日本語要件が段階的に明確化、企業の教育計画が急務に
2027年4月開始の育成就労制度で、出入国在留管理庁が8月5日に運用要領を更新。入国時A1(N5相当)から修了時A2(N4相当)への段階的な日本語能力要件が法律で明確化され、受け入れ企業に計画的な日本語教育が義務付けられます。介護・鉄道など一部分野は上乗せ基準も設定されました。
2026年8月17日
テトラ・シフトとシンク・スリー、FPTジャパンと特定技能運転手育成で基本契約
特定技能外国人受け入れ事業を手がけるテトラ・シフト(東京都)とシンク・スリー(徳島県)は、ベトナムのIT大手FPTコーポレーション傘下のFPTジャパンと基本契約を締結。ベトナム人を対象とした特定技能運転手育成で現地教育から日本での免許取得まで一貫支援を行う。
2026年8月10日
トクティ 特定技能2号対策講座を全企業に開放
外国人材の採用・育成支援を手掛けるトクティーが、2026年7月より特定技能2号・日本語検定対策講座をオンデマンド型E-learningで全企業に開放。従来は自社クライアント企業のみの提供を、業界全体の人手不足対策として門戸を広げました。
2026年8月10日
経営・管理ビザ厳格化で外国籍経営者が危機、新規申請96%減
2025年10月の経営・管理ビザ厳格化により、資本金が500万円から3000万円以上に引き上げられ、新規申請件数が月平均1700件から70件へ激減。リトルインディアの父として知られるジャグモハン・チャンドラニさんは「エスニック料理店9割が消える」と懸念。地方のエスニック飲食店や中小零細事業者に深刻な影響が広がっている。
2026年8月10日
監理支援機関の外部監査人設置が完全義務化、2027年4月育成就労制度開始へ
2027年4月に施行される育成就労制度では、監理支援機関に対して外部監査人の設置が完全義務化されます。技能実習制度では選択制だった外部監査人が、新制度では全機関に必須となり、独立性と透明性を強化します。
2026年8月10日
特定技能2号に5年期間を新設、永住許可取得要件を整備
出入国在留管理庁が特定技能2号の在留期間に新たに5年を追加する省令改正案を2026年8月4日に公表。従来の最長3年から5年となり、介護など他の在留資格と均衡を取る。2027年1月上旬に施行予定。企業の長期人材確保が容易になる見通し。
2026年8月10日
登録支援機関の支援体制が2027年4月から厳格化、担当者1人あたり50人未満に制限
2027年4月1日施行の改正により、特定技能外国人の支援体制が大きく変わります。登録支援機関の支援担当者1人あたりの担当人数が50人以下、支援先機関数が10社以下に制限されます。現在の基準では、これまで上限がなかった支援体制に初めて明確な数値基準が導入されます。
2026年8月5日
在留許可手数料、10月から段階制へ、永住は20倍に引き上げ
出入国在留管理庁が2026年7月3日に発表した政令案では、変更・更新手数料を1万円から7万5000円へ、永住許可申請手数料を20万円へ引き上げることが示されました。パブリックコメントは入管法施行令案の具体的な金額等に対する意見を募集するもので、8月2日(日)までが締切です。
← 前へ
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
次へ →
全 323 件中 11〜20 件目